投資で副業するならプライムテック(Prime Tech)が良い理由

投資で副業するならプライムテック(Prime Tech)が良い理由

「まだ日本で未展開のすごい投資案件がある」

プライムテックの噂を聞いた時、私の周りがかなりざわついたことを鮮明に覚えています。

仮想通貨には仮想通貨ならではのメリットがありますが、別の分野で収入を得たいと考えていた私はすぐに情報を集めました。

今これを読んでいる人はおそらくプライムテックの名前をどこかで聞いて、このブログにたどり着いていると思います。

実際に私が調べたことや経験したことを元に、皆さんに分かりやすく伝えていければと思っているので、ぜひ最後まで読んでいただければ幸いです。

プライムテックが注目されているワケ

プライムテックが注目されているワケ

プライムテックはすでに世界でかなりの注目を集めている自動売買の投資案件です。

まずはどういった理由で注目されているのかみていきましょう。

月利8%から12%を目指すことができる

「そんなばかな」と感じる人が多いと思いますが、チームの創設メンバーが管理するプライベートエクイティファンドの総規模は2016年から2019年にかけて40億米ドルを超え、ファンドの平均年間収益率は80%にも達しているとのこと。

これだけの規模で実績があるのに聞いたことが無いという人もいるかもしれません。

その理由はおそらく日本にまだ展開されていないからだと思われます。

私もこの話を初めて聞いた時、すでに世界のある地域ではプライムテックフィーバーが起きていました。

実際に私が参加して得た利益についても、後ほど報告したいと思います。

しっかりとリスク回避されている設計

自動プログラミングでリスク回避をする設計になっているため、自動売買システムに対する信頼が厚いようです。

どれだけ稼げるかという点ばかりに気を取られてしまうと、リスク回避に対しての意識が散漫になってしまいます。

このように予めしっかりとリスク回避がされている設計と示せるということは、それだけシステムに自信があるという証拠とも言えます。

少ない資金でも参加できる

プライムテックは100ドルから参加可能なので、始めるハードルが低いのも注目を集めた理由の1つだと思います。

いくら稼げる案件だとしても、高額の資金からしか参加できないと躊躇してしまいますよね。

これまでに投資に興味が無かった人や投資をしたいけどどうすれば良いか分からなかった人が「やってみたい」と思わせる魅力があると言えるでしょう。

プライムテックが原油先物でトレードする理由

プライムテックが原油先物でトレードする理由

プライムテックが取引をしているのは原油の先物取引です。

普段投資に馴染みが無い人もいると思いますので、簡単に先物取引についても説明しておきます。

先物取引とは?

皆さんは何か欲しいものがあった時、今後値上がりする可能性があると不安になったことはありますか?

価値というものは常に変動していて、現在50万円の指輪が1年後に50万円とは限りません。

先物取引とは将来の売買についてあらかじめ現時点で約束をする取引のことを言います。

現時点では売買の価格や数量などを約束だけしておいて、将来の約束の日が来た時点で、売買を行います。

つまり1年後に買う時に値上がりしていても、現在の50万円で買うという約束をすることです。

未来のことは誰にも分からないので、1年後に60万円になっているかもしれませんし、40万円になっているかもしれません。

しかし、少なくともこの金額で欲しいと思った50万円で買えることが先物取引のメリットです。

原油先物取引が良い理由は?

では次にどうして原油先物取引が良いと言われているのかみていきましょう。

大きな利益を生み出すチャンスがある

貿易市場でも石油先物契約の中で原油先物がもっとも取り引きされており、資産運用や投資として需要が高く、多くの投資家が参加しています。

原油はニュースなどの影響によっても価格に大きな変動が生まれるため、それだけ大きな利益を生み出しやすいと言えます。

原油先物取引の黄金時代

現在、原油先物取引の黄金時代と言われています。

ゴールドマンサックスグループは2021年に原油価格が65ドルに達すると予想し、実際に2021/05/18に67.90ドルになっています。

原油先物取引という市場自体の将来性を見据えることで、より利益を生む可能性を高くしています。

更には新型コロナの回復が石油市場を牽引するとも言われており、投資家の間でも目が離せない状況が続いていると言えますね。

取引コストが低い

原油先物取引には手数料が低いという特徴を持っています。

しっかりと利益を出すためには取引コストについても考える必要がありますが、そういったことを総合的に考えて原油先物取引をしているということがわかります。

このように根拠を知ることによって、最初は怪しいと思っていたことも少しずつ信頼できるものに変わっていくと思います。

怪しい?プライムテックを運用しているドバイのファンドとは?

怪しい?プライムテックを運用しているドバイのファンドとは?

どのような会社が運用しているか気になっている人も多いと思いますので、運営会社についてまとめました。

Prime Tech LLC

Prime Tech LLCは、2020年にアラブ首長国連邦のドバイに設立されたUAEの原油ファンド商社で、PRIME TECH GLOBAL HOLDINGGROUPに所属しています。

グループとしてPrime Techは、データ駆動型の定量分析を利用した自動取引システムを確立し、安定した持続可能な投資収益率を達成した実績があります。

しかしながら、Prime Tech LLCは2020年に設立された会社のため、情報がまだまだ少ないのは否定できませんね。

PrimeTechGlobalのコアビジネス

PrimeTechGlobalのコアビジネスは2021年に正式にグローバル戦略を開始となっており、UAEを中心に、最初のバッチはパキスタン、インド、ラテンアメリカを含む10か国以上で展開されるとのこと。

日本や中国にはこれまで全く関係が無かったようですが、今後かなり世界的に展開される予感を感じます。

この情報を知ってチャンスと捉えることができる人は、先を読む力があると言えるかもしれません。

情報が少ないのは問題無い?

これだけの情報で本当に信頼しても問題無いのかと思っている人もいるかもしれません。

まだまだ動き始めたばかりで情報が少ないのはしょうがありませんが、これだけの展開をしている実績は無視することができません。

今後時間が経つにつれて情報は増えていくと思いますし、全く実績が無い会社とは見方を変える必要があると思います。

本当にAIの自動売買で利益を出す取引が可能なのか?

本当にAIの自動売買で利益を出す取引が可能なのか?

どれだけテクノロジーが進化したところで、AIの力で市場を読んで取引するなんて不可能と思っている人もいるかもしれません。

確かにAIに対しての信頼が無ければ、どれだけ様々な情報を得ることができても不信感は拭えません。

そこでAIがどのようにして生まれたか?現在どのようなことまでできるようになっているのか少しみていきましょう。

AIの歴史

AIという用語が造られたのは1956年のことで、データ量の増大、アルゴリズムの高度化、コンピューティング性能やストレージ技術の発展といった近年の動向により、近年AIという略語はいっそう広く知られるようになっています。

AIの歴史はブームを繰り返して現在に至っており、1950年代に始まった第1次AIブーム、1980年代に始まったと言われている第2次AIブーム、そして昨今のAIブームは、第3次AIブームと呼ばれています。

それぞれのブームによっての詳細は割愛しますが、これまでに様々な発展を繰り返して今の時代に繋がっています。

特に昨今の第3次AIブームを加速させた「ディープラーニング」という言葉は耳にしたことがあるのでは無いでしょうか。

ディープラーニングというのは、データから自動で特徴を抽出し学習を行うことを指し、画像認識や、音声認識、異常検知など幅広い分野で活用することが可能となっています。

また、それぞれの分野ごとで相性の良いアルゴリズムがあるため、適切なアルゴリズムを選択することが重要となります。

AIにおいては今後も研究や現場での実用化が進み、ディープラーニングの更なる活用によってAIビジネス市場はさらに拡大していくことが期待されています。

皆さんも普段生活をしている中で、気づかない間にAIの恩恵を受けている機会もどんどん増えてきているはずです。

AIの得意なこと

では次にどのようなAIの得意なこと・不得意なことについてみていきましょう。

まず得意な分野は次のようなものが挙げられます。

単純労働

人工知能を活用した機械は単純労働は得意なことはすぐにイメージできますよね。

アマゾンの配送センターでは荷物の梱包は行っているものの、仕分け作業は機械で自動的に行っています。

センサーで障害物を判断、どうすれば時間が短縮できるかを人工知能によって判断することで、より効率的に物を運ぶことができるでしょう。

機械であれば人間のようなミスをする心配はありませんし、同じことを淡々と繰り返すことに苦痛を感じることもありません。

データ処理スピードと正確性

どれだけ計算が早い人間でもコンピュータのデータ処理には勝つことができません。

さらにコンピュータは間違えることもないので、大量のデータを処理する機会にAIを活用することは大きなメリットがあります。

例えば投資において、これまでの価格変動のデータから今後の変動を予想する場合、AIを活用することで比べ物にならないデータを参考にすることができます。

AIの不得意なこと

では次にAIが不得意だと言われていることを挙げてみたいと思います。

クリエイティブな作業

AIにはクリエイティブな作業は向いていないと言われています。

人間に創造力を使って何もないところからモノを生み出すことができますよね。

AIは大量のデータを元に作業をすることが得意なので、全く新しいものとなった場合、人間にしかできないと言えるかもしれません。

しかし、もし既にありふれているモノを参考にできるのであれば、人間よりも優れたモノを生み出す可能性はあります。

これまでの世界中のヒット曲のデータをかき集めて、AIにそれらを参考にして新しい曲を作るということも可能になってくるということですね。

実際にそうやって作られたものが人の心に響くかどうかは分かりませんが。

定義が曖昧な判断

生きていると「なせそうなるのか」と言った場合、「なんとなく」や「特に理由がない」場合もあります。

また社会の中で生きていくためには、論理的な視点というのも重要になってきます。

世の中的に正しいのか正しくないのかはっきりしないことを判断するのは、AIにとっては苦手なことといえるかもしれません。

これだけの分野で活躍しているAI

それでは現在のAIがどういった分野で活躍しているのかをみていきましょう。

医療AI

放射線科、特に医療画像から疾患診断を行うプロセスは、医療AI活用の最たるものとして知られています。

医療周辺技術の発達と高齢化の進展によって、施設あたりの読影を要する医療画像数は増加の一途だが、それに反して医師の人数は足りていないと言われています。

放射線科医の読影を助けることで、直接的に作業負担を軽減することができるメリットがあります。

不眠不休で安定した結果を出し続けることができるAIは、人手とコストの観点からも、この種のスクリーニング実施機関から前向きに受け入れられると考えられます。

人命に関わる分野でも活躍を期待されているということは、AIの能力を疑う余地は無いと言えます。

農業AI

スマート農業という言葉を1度ぐらい聞いたことがあるのでは無いでしょうか?

ロボット技術や情報通信技術を活用し、作業の省力化や精密化を推進する新しい農業のスタイルのことです。

ドローンで圃場を上空から撮影・解析を行うことで、作物の生育状況を短時間で確認できたり、温度や湿度はもちろん、日射量やCO2濃度など様々なデータを計測・記録できるシステムも存在します。

また、AIを搭載した収穫ロボットの開発も進んでいて、将来的には農作業の実に2割を占めると言われている収穫作業の負担を軽減することができるかもしれません。

このように農業の分野でもAIの活躍は期待されています。

警備AI

警備の分野にも様々な場所でAIが活用されています。

空港に導入が進む巡回型警備ロボットや顔検知機能や服装からの人物検知機能、侵入検知機能を有する画像解析システムを搭載した監視カメラなど、私たちの安全を守るためにAIのテクノロジーが使われています。

画像認識に近い技術として動作認識AIを使った技術も使われ、「周囲をキョロキョロ気にする」、「狙っている棚の近くに人が居ないか歩いて確認する」などの不審な動きから万引きを未然に防ぐということも可能になってきます。

このように私たちが生きていく中で重要な部分にもAIは重要視されているため、投資にAIの技術が生かされることも必然とだと言えるかもしれません。

成功?失敗?自動売買に参加した結果と注意点について

成功?失敗?自動売買に参加した結果と注意点について

それでは私が参加してどのような結果になったかお話したいと思います。

想像以上の利益

まず一言感想を言わせてもらうとすれば、システムの優秀さに驚きました。

月利8%から12%を目指すことができると言われていても、正直なかなか難しいのではと思っていたんです。

しかし、ここまで平均して月利11%まで達することができています。

最新のAIの技術が使われた自動売買システムというのはここまで良くできるとは想像もしていませんでした。

プライムテックがこれから世界へ展開していくというのも、実際に参加するとなるほどと納得できます。

プライムテックに参加する際の注意点

次に私が参加して感じた注意点をまとめてみました。

サイトが英語表記

普段英語のサイトを閲覧する機会が無い人が利用する際、少し分かりにくいと感じるかもしれません。

とは言っても資産運用については、自動でプログラミングされた原油先物市場取引システムを使うので問題ありません。

分からない単語があっても翻訳ツールなどを使えば、多少時間がかかっても利用支障はないかと思います。

投資をしている実感が湧きにくい

これは自動売買のメリットでもあり、注意しなくてはいけない点と言えるかもしれません。

プライムテックは売買からアプリで資金の管理までできるので、お手軽に投資を副業にすることができます。

しかし、自分が投資をしているという実感が湧きにくいという側面はあります。

それによってデメリットがあるわけではありませんが、新しい投資の方法に私たちが追い付いていく必要があると言えるかもしれません。

プライムテックのEA(自動売買)で実現できること

プライムテックのEA(自動売買)で実現できること

AIに対して理解が深まってくると、決して夢物語を言っているわけではないということが分かりますね。

プライムテックのEAでどんなことが実現できるのかまとめておきます。

ストレスが無い取引ができる

通常投資で利益を上げるためには、勉強や取引にかなりの時間を必要とします。

さらに実際に取引をする際の精神的負担は相当なものです。

もし趣味で投資をするのであれば気軽にできますが、稼ぎたいという気持ちがあればあるほどプレッシャーは大きくなりますよね。

また、投資に慣れている人であっても、長時間取引をしていると冷静な判断ができなくなったり、感情的になって余計な取引をすることもあります。

そういったストレスが無い取引ができるというのは、かなり大きなメリットだと言えますね。

初心者でも投資で利益を出せる可能性

投資で利益を出すことが簡単ではないことは改めて説明する必要もないと思います。

投資の知識や経験に左右されることなく、初心者でも利益を出せる可能性があるのは夢が広がりますし、それも人気の理由の1つかもしれません。

これまでにも自動売買というものは存在していましたが、自動売買だからと言って必ずしもシステムが優れているとは限りません。

システムがどのように開発されているか?どのような実績があるか?こういった点を考えれば、プライムテックのEAは信頼できると思います。

またテクノロジーは時代と共に進化していきますので、既存の自動売買システムよりも優れているのは間違いありません。

場所に縛られず稼ぐことができる

日本では政府がテレワークを推奨するほど場所に縛られない働き方が見直されていますよね。

自動売買をすることによって、どこにいても利益が出せるようになるということも見逃せません。

例え自分が旅行中であっても、EAがしっかりと稼ぐために取引をしてくれます。

昔だったらこんなことあり得なかったと思っていましたが、SF漫画で読んだような未来が現実になるのもそう遠くないかもしれませんね。

本業が上手くいかない時の助けになる

現在は正社員になったとしても将来安泰とは言えない時代になってしまいました。

最近の若い世代の人は終身雇用に期待するのではなく、時代を生き抜くために早い時期から投資について学んでいる人が増えています。

例えいま本業の業績が安定しているとしても、数年後にどうなっているかなんて誰にも分りません。

副業があれば本業に何かあっても、収入を確保することができますし、路頭に迷わなくても済みます。

リスクを分散させることができるこういった働き方は、今後日本で増えてくると思います。

詐欺ではないと判断できる要素について

詐欺ではないと判断できる要素について

このようなメリットばかりの話を聞くと「詐欺ではないのか」という疑いを持ってしまう人もいるかと思います。

もちろんこういった投資案件の中には悪質なものが含まれているのも否定できません。

プライムテックが信頼できる要素を考えてみましょう。

世界的な実績がある

これまで何をしているか分からないような会社の新しい案件であれば、例え本当に良い内容だとしても参加するかどうか迷ってしまいますよね。

近くにいる信頼できる人からの紹介であればそういったことも無いかもしれませんが、日本で展開されていないとなると参加している人もまだ少ないと考えられます。

こういった時に世界で既に実績を残しているという情報を知っていると知らないとでは、判断に大きな差が出てしまうのは明確ですよね。

例えば、日本未発売の商品を勧められて買おうか迷っていたとしても、海外で売り切れ続出という話を聞いた途端に購買意欲が掻き立てられることと似ているかもしれません。

鮮度抜群の生きた「情報」を仕入れることが、いかに大切かということがわかりますね。

悪評がない

この時代では飲食店・宿泊施設などの口コミは無視することができないものになっています。

それだけ利用者の声というのはダイレクトに世界中に広がるようになっているので、何か悪い噂があればすぐに広まっていきます。

私が英語サイトも含めて確認した限り、プライムテックにはそういった悪評を確認することができませんでした。

これも信頼できるポイントの1つの要素を考えることができると思います。

今後もしそういった情報があれば更新していく予定ですが、世界でも評価されていることを考えれば、日本だけ悪評が出るということも考えにくいです。

人生を変えたい人に伝えたいこと

人生を変えたい人に伝えたいこと

今これを読んでいただいている人はおそらく「人生を変えたい」と思っているのではないでしょうか?

私も仮想通貨などの投資によって、人生を好転することができました。

そういった人生を変えたいけど、どうしたら良いか分からないという人に伝えたいことがあります。

お金を稼ぐことに損はない

人生をどうにか好転させたい人は、今後何をするにしてもまずはお金を稼ぐべきだと思います。

お金が手元にあるということは、それだけ未来の選択肢を作ることができるということです。

音楽を学びたいから海外に行きたい、幸せな家庭のためにマイホームが欲しい、自分のお店をオープンさせたいなど、人の夢は様々ですし、時間の経過によって夢も変化してきます。

20代はミュージシャンになりかった人が30代でパン屋をオープンさせたいと思っても何ら不思議はありません。

そういった時にお金を稼いでいれば、すぐに行動することができますし、モチベーションを高く持ち続けることができます。

お金を稼いで損をすることはないので、できるだけ早い段階で稼げる方法を持っておくべきだと思います。

自分が変われば環境も変わる

人生において環境というのはとても大事なのは言うまでもありません。

では環境を変えるためにどのようなことをすれば良いでしょうか?

それは自分自身が変わることです。

自分自身を少しずつ変えることができれば、人脈も変わっていき、結果的に環境を変えることにつながります。

しかし、日々に生活に追われ、自分に余裕が無い状態で自分を変えるというのは難しいですよね。

そもそもそれができるのであれば、ここまでの人生で何度も変えるチャンスはあったはずです。

余裕を持つために1番効率的なことは、経済的に余裕のある生活を送ることだと思います。

お金を稼げるようになれば自分に自信を持つこともできますし、稼いだお金を自己投資することができますよね。

自分磨きができればさらに自分に自信が持てるようになるという、好循環が生まれます。

そうやって魅力的な人間になっていけば、きっと周りに魅力的な人が集まってくるはずです。

小さなきっかけで人生は大きく変わる

人生を変えるということは大げさなことに感じるかもしれませんが、実は変わるきっかけは小さなものだったりします。

次の交差点を左に曲がるか右に曲がるか、今週末どこのお店でご飯を食べるか、大小関わらず人生は選択の連続ですよね。

全ての選択に神経をとがらせる必要はありませんが、「ここは大事なターニングポイントかもしれない」っていう予感がすることはあると思います。

特にこれまでにあまりやってこなかったことを始める時などは、人生を変えることができる帰路に立っている可能性が高いのでは無いでしょうか。

このブログを読んでプライムテックに参加するかどうかで、半年後、1年後、3年後、5年後、10年後に大きな変化が生まれているかもしれません。

プライムテックに向いている人と向いてない人

プライムテックに向いている人と向いてない人

これまで様々な面からお話してきましたが、参加することに経験などは必要ありません。

しかし、向き不向きについては多少あるかもしれませんので、まとめてみました。

プライムテックに向いている人

それではまずどんな人が向いているのかみていきましょう。

新しいことに前向きな人

新しいことを始めるのが好きな人と苦手な人って分かれますよね。

でも「苦手」と「後ろ向き」っていうのは異なっていて、新しい会社の最先端のテクノロジーの投資をするということで、わくわくできる人は向いていると言えます。

自動売買では緊張して自分のパフォーマンスが出せなかった!という心配もないので、始めてしまえばこっちのものと言えるかもしれません。

稼げても価値観がブレない人

宝くじに高額当選して人生が狂ってしまった人の話を聞いたことがありますよね?

幸せになるためにお金が欲しいと思っていたのに、お金が入ったことによって不幸せになったら辛い過ぎます。

もし自分がこれまでに手にしたことがないような金額を稼ぐことができても、価値観が変わらない人はある意味向いていると言えます。

例えば自分の手元のお金が100万円増えたら?1000万円増えたら?1億円増えたら?こんな風にシミュレーションしておくのもおすすめです。

稼ぎ方にこだわらない人

普段は本業があるけどもう少し収入を増やしたい、特に職種や内容にこだわらないっていう人も向いていると言えます。

おそらくこれを読んでいる人はすでに大事にしたい生活のベースがあると思いますので、プラスアルファという考え方が多いと思います。

そういった人にはこれ以上には無い稼ぎ方と言っても過言ではありません。

プライムテックに向いていない人

では次にどんな人がプライムテックに向いていないかみていきましょう。

投資にやりがいを感じたい人

投資で利益を出すことにやりがいを感じたいという人には、あまりプライムテックは向いていないかもしれません。

利益が出るという満足感は得ることができますが、自動売買では自分で判断して結果を出した!というやりがいは感じることができません。

投資でやりがいを感じたいという人は、自動売買で利益を出しつつ、自分でも投資をしてみるという方法もおすすめです。

疑ってばかりいる人

何かを始める時に「騙されているんじゃないか?」「やっぱり詐欺かもしれない」と疑ってばかりの人も向いていないと言えます。

そういった人に限って、結果的に何もしていなかったり、成功者に対して嫉妬したりします。

慎重になることはもちろん大事ですが、慎重になり過ぎてしまうと、自分の可能性を狭めていくことになってしまいます。

あとで「やっておけば良かった」と思うことが増えれば増えるほど、人生に後悔が溜まっていくことになりますので、時にはこれはチャンスだと自分を前向きに操っていくことも、大切なことだと思います。

さいごに

さいごに

いかがでしたでしょうか。

今この情報をこのタイミングで知ることができたあなたは本当に幸運だと思います。

このブログを読んだことがきっかけになって、少しでも未来の生活が豊かになれば嬉しいです。

まだまだ大変な状況は続くかもしれませんので、他にも良い情報があればまた皆さんにお知らせしたいと思います。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

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